関連学会・研究会のお知らせ

'99.12.1更新

平成11年

第93回東北整形災害外科学会

会  期:
1999年5月7日(金)、8日(土)
会  場:
仙台市福祉プラザ
宮城県仙台市青葉区五橋2-12-2(Tel.022-213-6237)
教育研修講演:
「四肢先天異常に対する肢延長術の応用」
藤井敏男(福岡市立こども病院・感染症センター整形外科部長)
「転移性骨腫瘍の診断と治療における最近の進歩」内田淳正(三重大整形教授)
「21世紀の医療における整形外科」梅ヶ枝健一 梅ヶ枝整形外科院長)
申込先:
〒980-8574 宮城県仙台市青葉区星陵町1-1 東北大学医学部生計外科学教室
第93回東北整形災害外科学学会事務局
Tel.022-717-7245
Fax022-717-7248

第93回東北整形災害外科学会
会長国分正一

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第28回 日本脊椎外科学会

会  期:
平成11年6月3日(木) 創立25周年記念講演会
4日(金)・5日(土) 学術集会
会  場:
東京国際フォーラム
東京都千代田区丸の内3-5-1 (Tel. 03-5221-9000)
創立25周年記念講演会:
「わが国脊椎外科の現状と展望」
1. 頸椎症性脊髄症  米延策雄先生(阪大)
2. Instrumentation Surgery  鈴木信正先生(慶大)
3. Total Spondylectomy  富田勝郎先生(金沢大)
4. 経皮的髄核摘出術  土方貞久先生(東京電力病院)
教育研修講演:
「胸・腰椎再建術におけるAnterior Column Supportの意義と実際」
金田清志先生(北大)
「成長期脊椎管理に向けての課題」  井形高明先生(徳島大)
事務局:
〒468-0063 名古屋市天白区音聞山1013 ヒズ・ブレイン内
第28回日本脊椎外科学会登録事務局
Tel. 052-836-3511
Fax 052-836-3510

第28回日本脊椎外科学会
会長 平林 冽 (慶応義塾看護短期大学)

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第97回 西日本整形・災害外科学会

会  期:
平成11年6月11日(金)、12日(土)
会  場:
ももちパレス 福岡市早良区百道2-3-15
早良市民センター 福岡市早良区百道2-2-1
教育研修講演:
「腱板断裂の診断と治療」高岸憲二(群馬大整形教授)
「同種骨移植による骨欠損の修復−特に人工股関節再置換術における有用性−」糸満盛憲(北里大整形教授)
事務局:
〒812-8582 福岡市東区馬出3-1-1
九州大学医学部整形外科学教室
第97回西日本整形・災害外科学会事務局
Tel.092-642-5493
Fax092-642-5507

第97回西日本整形・災害外科学会
会長岩本幸英

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第16回 膝関節フォーラム

会  期:
平成11年6月12日(土)
会  場:
大正製薬ホール東京都豊島区高田3-24-1
主  題:
「膝関節スポーツ障害」Overuse syndrome・その基礎と臨床
連 絡 先 :
東京都新宿区信濃町35 慶應義塾大学医学部整形外科学教室
松本秀男
Tel. 03-3353-1211 Fax. 03-3353-6597   第16回 膝関節フォーラム
当番幹事 松 本 秀 男

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第113回日本医学会シンポジウム 中高年の生活の質改善のための医療

会  期:
平成11年6月17日(木)
会  場:
日本医師会館大講堂
東京都文京区本駒込2-28-16(Tel.03-3946-2121)
内  容:
1. 生活の質(quality of life)
2. 性ホルモンと生活の質
3. 骨・関節と生活の質
  「骨粗鬆症による傷害とその予防・治療」 串田一博 (浜松医大整形)
  「膝痛の予防と治療」 黒澤 尚 (順大整形)
  「スポーツによる傷害とその予防・治療」 石井清一 (札幌医大整形)
4. 皮膚・感覚器と生活の質
参加費:
不要
問合せ先:
〒113-8621 東京都文京区本駒込2-28-16
日本医師会館内
日本医学会
Tel.03-3946-2121 第113回日本医学会シンポジウム組織委員
田中平三、武谷雄二、藤井克之、溝口秀昭

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第5回日本関節症研究会

会  期:
1999年7月2日(金)
会  場:
ホテル鹿島の森
長野県北佐久郡軽井沢町離山(Tel.0267-42-3535)
事務局:
〒164-0054 東京都新宿区河田町10-22
東京女子医科大学膠原病リウマチ痛風センター
第5回日本関節症研究会事務局
Tel.03-5269-1725 Fax03-5269-1726 第5回日本関節症研究会
会長井上和彦

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第23回東北膝関節研究会

会  期:
平成11年7月17日(土)
会  場:
仙台国際センター(Tel.022-265-2211)
主  題:
膝半月板損傷について教育研修講演: (日整会認定)
「鏡視下半月板手術 ―現況と術後評価を中心に―」
善衆会群馬スポーツ医学研究所 木村雅史所長
関節水症の病態と治療」岡山大整形 井上 一教授 
事務局:
〒981-3121 仙台市泉区上谷刈新中谷地5-8
本間記念東北整形外科 本間哲夫
Tel:022-371-5511
Fax:022-371-5605 第23回東北膝関節研究会
当番幹事  前田郁雄
(宮城社会保険病院整形)

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第19回 新潟手の外科セミナー

会  期:
平成11年7月29日(木)〜7月31日(土)
会  場:
新潟大学医学部第3講義室
共  催:
財団法人新潟手の外科研究所
新潟大学整形外科・形成外科 手の外科班
対  象:
整形外科または形成外科の基礎研修を終了し、手の外科の症例を経験したもので、さらに深く手の外科の基礎と主要問題について系統的に研修することを希望する若い医師
参 加 費 :
35,000円(テキスト代金を含む)
定  員:
約100名
申込方法:
官製はがきに氏名、勤務先とその住所(電話番号含む)、卒後年数を記入の上、6月30日(水)までに下記宛お申し込みください。
申 込 先 :
〒950-8556 新潟市新光町1番地18
(財)新潟手の外科研究所第19回 新潟手の外科セミナー係
Tel. 025-283-0306

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第24回 近畿小児整形外科懇話会

会  期:
1999年8月7日(土)
会  場:
東大寺整肢園
内  容:
施設見学、症例報告・症例検討会
演題募集:
とくに主題は設けません。演題名、所属、演者名を明記の上、200字以内の抄録をご送付ください。
応募締切:
1999年6月26日(土)
申 込 先:
〒630-8211 奈良市雑司町406-1
東大寺整肢園
第24回近畿小児整形外科懇話会事務局
Tel. 0742-22-5577 Fax. 0742-23-0198  第24回 近畿小児整形外科懇話会
担当世話人 横林宜博

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第13回 広島マイクロサージャリー講習会

会  期:
1999年8月26日(木)〜28日(土)
会  場:
広島大学医学部
対  象:
これからマイクロサージャリーを始める人
募集人数:
45名
講  師:
津下健哉(広島手の外科・微小外科研究所所長)
木野義武(名古屋掖済会病院整形外科部長)
吉村光生(吉村整形・形成外科医院院長)
藤澤幸三(鈴鹿回生総合病院院長)
土井一輝(小郡第一総合病院院長)
宮本義洋(宮本形成外科院長)
生田義和(広島大学整形外科教授)
内  容:
講義は手の外科とマイクロサージャリーの臨床に関する話題です。実習はラットを使用して基本的な顕微鏡下の血管縫合ができることを目標にします。
申込方法:
往復はがきに1. 氏名とフリガナ、2. 勤務先、3. 勤務先の住所と電話番号、4. 出身教室、5. 卒業年次を明記し、6月10日までにお申し込みください。申込多数の場合は当方で選抜させていただき、講習会参加の可否を後日お知らせします。
参 加 費:
50,000円。講義のみの聴講も可能で、参加費は10,000円です。
連 絡 先:
〒734-8551 広島市南区霞1-2-3 広島大学医学部整形外科学教室内
広島マイクロサージャリー講習会事務局
Tel. 082-257-5232 (石田治) Fax. 082-257-5234

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第10回 日本末梢神経研究会

会  期:
1999年8月28日(土)
会  場:
慶應義塾大学医学部附属病院新棟11階大会議室
東京都新宿区信濃町35 (Tel. 03-3353-1211)
特別講演:
軸索ガイダンスを制御する分子
シンポジウム:
1. 末梢神経生検
2. 末梢神経再生:欠損に対する架橋(実験と臨床)
3. 免疫性ニューロパチー:成因、臨床、治療
トピックス:
1. Perineurial windowの実験と臨床
2. Sensory reeducation
産業医学:
二硫化炭素中毒による末梢神経障害
参 加 費 :
2,000円
日本神経学会認定更新単位2単位が認められます
問合せ先:
〒807-0804 福岡県北九州市八幡西区医生ヶ丘1-1 産業医科大学神経内科内
日本末梢神経研究会事務局(大西晃生)
Tel. 093-691-7438 Fax. 093-693-9842

第10回 日本末梢神経研究会
学術研究会会長 植 村 慶 一
(慶應義塾大学医学部生理学教室)

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第6回脊椎・脊髄神経手術手技研究会(STSS研究会)

会  期:
平成11年9月3日(金)、4日(土)
会  場:
東京国際フォーラムレセプションホール
東京都千代田区丸の内3-5-1
(Tel.03-5221-9050)
参加費:
10,000円(朝昼食含む、ただし年会費は含まず)
一次締切:
平成11年4月末日(演題抄録用氏申込締切)
二次締切:
平成11年6月12日(土)(演題抄録締切)
抄録(和文と英文)をお送りください。E-mailでの受け付け可。
事務局:
〒211-0021 川崎市中原区木月住吉町2035
関東労災病院整形外科STSS研究会事務局
Tel.044-411-3131 Fax044-422-6414
E-mail:
jpstss@muj.biglobe.ne.jp

第6回脊椎・脊髄神経手術手技研究会
会長三井公彦(国立相模病院脳神経外科)

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第1回日本褥瘡学会学術集会

会  期:
平成11年9月3日(金)、4日(土)
会  場:
きゅりあん(品川区大井町)
演題募集:
演題発表を希望される方は、下記事務局に抄録記載用紙をご請求ください。
演題締切:
平成11年5月31日(月)。発表者は本学会会員(正会員および施設会員)である必要がありますので、用紙をご請求と同時に会員申し込み手続きもお願い申し上げます。
問合せ先:
〒162-0802 東京都新宿区改代町16 (株)春恒社内
日本褥瘡学会事務局
Tel. 03-3269-6051
Fax 03-3269-6068

第1回日本褥瘡学会学術集会
会長 中條俊夫 (医療法人財団青葉会青葉病院)

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日本手の外科学会 第5回秋期教育研修会

会  期:
平成11年9月4日(土)、5日(日)
会  場:
昭和大学構内
東京都品川区旗の台1-5-8
(Tel. 03-3784-8543)
受 講 料:
2万円(テキスト代、日整会教育研修会受講費、懇親会費を含む)
企  画:
日本手の外科学会教育研修委員会
教育研修講演単位として認められております。
(日本整形外科学会6単位、日本形成外科学会4単位)
申 込 先:
〒142-8666 東京都品川区旗の台1-5-8 昭和大学医学部整形外科学教室内
日本手の外科学会 第5回秋期教育研修会係瀧川宗一郎宛
往復はがきに住所、氏名、卒業年度をご記入の上お申し込みください。
(先着250名とさせていただきます。)

日本手の外科学会 第5回秋期教育研修会
会長 藤巻 悦夫

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第22回乳児股関節エコーセミナー

会  期:
平成11年9月8日(水)、9日(木)
会  場:
大阪医大講義室
大阪府高槻市大学町2-7
(Tel:0726-83-1221)
共 催:
大阪医大小児科学教室、日本整形外科超音波研究会・教育研修委員会
講義および実技指導内容:
1. 乳児股関節の解剖とGraf法の超音波画像
2. 走査法(講義、実技指導)
3. Graf法による画像の計測法と診断法
4. その他
対象者:
先天股脱の早期発見に興味を持つ医師
受講料:
20,000円
募集人数:
15名程度
日整会教育研修講演:
3単位申請中
応募方法:
往復はがきに氏名、生年月日、勤務先、住所、電話番号を記入の上、平成11年7月31日(土)までに下記へお送りください。 
申込先:
〒951-8121 新潟市水道町1-5932
新潟県はまぐみ小児療育センター 畠山征也
Tel. 025-266-0151
Fax. 025-266-0152

第22回乳児股関節エコーセミナー
会 長 玉井 浩
(大阪医大小児科)

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第11回整形外科エコーセミナー(入門コース)

会  期:
平成11年9月12日(日)
会  場:
大正製薬株式会社本社
東京都豊島区高田3-24-1
(Tel:03-3985-1111)
受 講 料:
20,000円
講義内容:
*印;実習あり
超音波の基礎*、超音波機器の取り扱い方*、
上肢(肩関節を除く)の超音波診断法*、下肢の超音波診断法*
肩関節の超音波診断法*
(1)肩関節における超音波診断の役割とスポーツへの応用
(肩関節の解剖と超音波画像、検査手技)
(2)腱板の超音波像と診断法 (a) 完全断裂とPitfall、(b) 不全断裂とPitfall
小児股関節疾患の超音波診断法、外傷・腫瘍・神経の超音波診断法、術中脊髄診断法
募集人数:
100名程度
日整会教育研修講演:
4単位(スポーツ医1単位)申請中
申込法:
希望者は返信用封筒を同封のうえ、手紙で7月31日(土)までに下記へご送付ください。申込用紙をお送りします。なお希望者が予定数になりましたら、その時点で募集は締め切らせていただきます。
送付先:
〒951-8121 新潟市水道町1-5932
新潟県はまぐみ小児療育センター
Tel:025-266-0151(畠山征也)

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第18回日本骨・関節・軟部組織移植研究会

会  期:
1999年9月19日(日)
会  場:
三井海上火災保険本社ビル(東京・お茶の水)
東京都千代田区神田駿河台3-9(Tel.03-3259-3111)
招待講演:
川口三郎教授(京都大学医学部医学研究科高次脳科学講座認知行動脳科学)
主  題:
神経系の移植の基礎・臨床、複合組織移植の基礎と臨床
一般演題:
整形外科に関係する移植の基礎・臨床(生体材料含む)
一次締切:
1999年5月20日(木)
二次締切:
1999年6月20日(日)必着
事務局:
〒101-8309 東京都千代田区神田駿河台1-8-13
日本大学駿河台病院整形外科
Tel.03-3293-1711(内405、425)
Fax03-3292-0307

第18回日本骨・関節・軟部組織移植研究会
会長 松崎浩己

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第48回 東日本整形災害外科学会

会  期:
1999年9月23日(木・秋分の日)、24日(金)
会  場:
パシフィコ横浜
神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1
(Tel.045-221-2155)
特別・教育研修講演:
1. Edward V. Craig(Cornell University):Treatment of proximal humeral fractures
2. 桧田 仁(衆議院議員):医療制度の動向と整形外科
3. 東威(聖マ医大):慢性関節リウマチの薬物療法の現状と展望
4. 高岡邦夫(信州大):骨損傷修復のためのサイトカイン療法の近未来
5. 越智光夫(島根医大):膝関節軟骨損傷に対する治療 ―基礎と臨床―
6. 三笠元彦(都立大久保病院):文献から見た肩関節疾患
主  題:
1. 上腕骨近位端骨折の診断と治療
2. 若年者の膝蓋大腿関節障害の診断と治療
3. 肘のスポーツ障害
4. 腰部椎間板ヘルニアの各種術後長期成績(5年以上)
5. バイポーラ型大腿骨人工骨頭の適応と問題点
事務局:
〒259-1193 神奈川県伊勢原市望星台
東海大学医学部整形外科学教室内
第48回 東日本整形災害外科学会事務局
Tel. 0463-93-1121 Fax. 0463-96-4404

第48回 東日本整形災害外科学会
会長 福田 宏明

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The Fourth International Symposium on Tissue Engineering for Therapeutic Use

会  期:
1999年9月23日(木・秋分の日)、24日(金)
会  場:
京都市国際交流会館  (Tel. 075-752-3010)
問合せ先:
〒606-8507 京都市左京区聖護院川原町53
京都大学再生医科学研究所
生体システム医工学研究部門医用システム工学分野

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第27回日本リウマチ・関節外科学会

会  期:
平成11年9月30日(木)、10月1日(金)
会  場:
久留米市石橋文化センター
福岡県久留米市野中町1015 (Tel.0942-33-2271)
シンポジウム:
1.変形性股関節症の骨頭温存手術の工夫
2. TKR術後の感染に対する対応
主  題:
1) THR再々置換術の成績
2) 肘関節拘縮の治療
3) 手指の関節拘縮の治療
4) RAに対する人工肩関節置換術の必要性
5) 肩腱板大断裂の治療
6) 股関節臼底突出に対する移植骨の運命(術後成績)
7) RA頚椎損傷に対する画像診断と手術療法
8) RAにおける手指伸筋腱断裂の治療のコツ
9) PCL損傷の治療
10) 変形性膝関節症に対する保存的治療
一次締切:
平成11年3月20日(土)必着
二次締切:
平成11年5月8日(土)必着
申込先:
〒830-0011 福岡県久留米市旭町67
久留米大学医学部整形外科学教室内
第27回日本リウマチ・関節外科学会事務局
Tel.0942-31-7568 Fax0942-35-0709

第27回日本リウマチ・関節外科学会
会長 井上明生

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第8回 日仏整形外科学会

会  期:
平成11年10月16日(土)
会  場:
ホテルグランヴィア大阪
大阪市北区梅田3-1-1 (Tel. 06-6344-1235)
内  容:
A) 特別講演(英語)
Prof. Seringe(Saint-Vincent-de-Paul病院小児整形外科教授)他1名
B) 日仏交換研修医帰朝報告
C) 一般演題(英語)
演題募集要項:
一般演題の募集を行います。使用言語は英語です。
演題名、演者名、所属、抄録(200words以内、英語)をお送りください。
演題はインターネットでも受け付けます。
締  切:
平成11年8月15日(日) 消印有効
連 絡 先 :
〒545-8585 大阪市阿倍野区旭町1-4-3
大阪市立大学医学部整形外科学教室内
第8回 日仏整形外科学会事務局
Tel. 06-6615-3851 Fax. 06-6646-6260
ホームページhttp://art.osaka-med.ac.jp/~ort000/SOFJO/ 

第8回 日仏整形外科学会
会長 山野慶樹

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バイオメディカル・ファジィ・システム学会 第12回年次大会
―21世紀ヘのファジィ理論の応用―

会  期:
1999年10月16日(土),17日(日)
会  場:
早稲田大学 本部キャンパス3号館2階会議室
東京都新宿区西早稲田1-6-1
参加申込:
〒169-8050 東京都新宿区西早稲田1-6-1
早稲田大学政経学部 山下 元
Tel. 03-3203-4141(3424),  Fax. 03-3204-8957
E-mail: yamashit@mn.waseda.ac.jp

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The 4th Combined Meeting of Spinal and Paediatric Sections of WPOA and the 21st Annual Meeting of the Royal College of Orthopaedic Surgeons of Thailand and the Thai Orthopaedic Association

会  期:
1999年10月20日(水)〜23日(土)
会  場:
Royal Cliff Beach Resort, Pattaya, Thailand
演題締切:
1999年7月31日(土)
会  長:
Professor Charoen Chotigavanich
連 絡 先:
The Secretary General, the Organizing Committee
4th floor, the Royal Golden Jubilee Building
2 Soi Soonvijai, New Petchaburi Road,
Bangkapi, Bangkok 10320, Thailand
Tel. 662-716-5436Fax 662-716-5437
E-mail  rcost@loxinfo.co.th
Homepage  http://www.thaidoctor.th.org/ortho/
国内連絡先:
〒783-8505 高知県南国市岡豊町小蓮
高知医科大学整形外科学教室 山本博司
Tel. 0888-80-2387 Fax. 0888-80-2388

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第8回日本脊椎インストゥルメンテーション研究会

会  期:
平成11年10月22日(金)、23日(土)
会  場:
新霞が関ビル・全社協灘尾ホール 千代田区霞が関 (Tel. 03-3580-0988)
特別講演:
Robert F. McLain, M.D., Director, Spine Research, Section of Spinal Surgery, Dept. of Orthopaedic Surgery, The Cleveland Clinic Foundation
主  題:
1. 脊椎腫瘍(転移性・原発性)に対するspinal instrumentation surgeryの適応 と実際の手技
2. Osteoporosisにおけるspinal instrumentation surgeryの適応と実際の手技
抄録用紙請求締切:
平成11年5月22日(土)必着
官製はがきに演題名、発表者氏名、所属、住所をご記入の上、お申し込みください。 折り返し抄録用紙をお送りいたします。
抄録締切:
平成11年7月24日(土)必着
送付先:
〒259-1193 神奈川県伊勢原市望星台
東海大学医学部整形外科学教室内
第8回日本脊椎インストゥルメンテーション研究会事務局
Tel. 0463-93-1121
Fax 0463-96-4404

第8回日本脊椎インストゥルメンテーション研究会
会長 持田譲治

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第5回 脊椎インストゥルメンテーションセミナー

会  期:
平成11年10月24日(日)
会  場:
住友製薬株式会社 東京本社6階会議室
千代田区神田駿河台3-11 三井海上別館ビル Tel. 03-5280-6620
参加費:
6,000円
講  演:
脊椎固定術の基本的手技について(日整会教育研修講演)
  山口赤十字病院佐々木邦雄
脊椎instrumentation surgeryの留意点(日整会教育研修講演)
  札幌東徳州会病院原田吉雄
“Posterior Liberty Instrumentation”for intrasacral fixation and increased
 lower lumbar lordosis
North Kansas Hospital  Roger P. Jackson, MD
Update on biomechanics of spinal instrumentation
University of Minnesota  Kirkham B. Wood, MD
Hands on session:ISOLA, Libertyなど
申込方法:
官製はがきにて10月20日(水)までにお申し込みください。
申 込 先:
〒259-1193 神奈川県伊勢原市望星台 東海大学医学部整形外科学教室内
脊椎インストゥルメンテーションセミナー事務局
(代表世話人 持田讓治)
Tel. 0463-93-1121 Fax. 0463-96-4404

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第93回中部日本整形外科災害外科学会

会  期:
平成11年10月27日(水)、28日(木)
会  場:
ホテル日航金沢
 金沢市本町2-15-1(Tel.076-234-1111)
金沢全日空ホテル
 金沢市昭和町16-3(Tel.076-224-6111)
一次締切:
平成11年4月30日(金)必着
二次締切:
平成11年6月7日(月)必着
メインテーマ:
「診断と治療における主張と工夫」
予定シンポジウム・主題:
1) 転移性脊椎腫瘍
2) 腰椎変性すべり症の治療
3) 脊椎骨粗鬆症
4) 悪性骨腫瘍に対する患肢温存手術
5) イリザロフ法
6) 特発性大腿骨頭壊死症の治療
7) セメントレス人工股関節
8) 股関節周囲骨切り術
9) 人工膝関節置換術(とくにsoft tissue balancing)
10) 膝前十字靭帯損傷の再建術
11) 五十肩に対する治療
12) 舟状骨骨折の治療
13) コーレス骨折の治療
14) 大腿骨頚部骨折の治療
15) 骨端線損傷
16) RAの薬物療法
申込先:
〒468-0063 名古屋市天白区音聞山1013 有限会社ヒズ・ブレイン内
第93回中部日本整形外科災害外科学会事務局
Tel.052-836-3511 Fax052-836-3510
E-mail:
hisbrain@now.or.jp

第93回中部日本整形外科災害外科学会
会長富田勝郎(金沢大学医学部整形外科学教室)

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第26回日本股関節学会

会  期:
平成11年10月29日(金)、30日(土)
会  場:
仙台市国際センター
仙台市青葉区青葉山(Tel.022-25-2211)
主  題:
1) 典型的・長期経過股疾患例(ポスター展示・討論)
2) 股関節手術の創意・工夫(ビデオ映写・討論)
3) 原因不明股関節疾患の病因仮説。CHD, C. simplex, Perthes, Slipping, IAN, RDC, 一過性骨萎縮、一次性股関節症など
4) 各種の原因別
二次性股関節症の病態
5) 股関節周辺の外傷治療の問題点
主題の1)と2)は一般抄録のほか英文刊行誌用原稿(英文、図表を含みA4判出来上がり2頁)も提出
招待講演:
MKD Benson (Oxford 大学)、KS Leung (Chinese Hong Kong大学)
看護部門会演題:股関節疾患看護上の諸問題
一次締切:
1999年5月30日(日)
二次締切:
1999年6月30日(水)必着
申込先:
〒982-8501 仙台市太白区八木山本町2-43-3
仙台赤十字病院整形外科
Tel:022-243-1111(内1305)
Fax:022-243-1173

第26回 日本股関節学会
会長 船山 完一

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第5回 日本最小侵襲整形外科研究会(MIOS)

会  期:
平成11年10月29日(金)、30日(土)
会  場:
弘前大学医学部コミュニケーションセンター
招待講演:(日整会教育研修講演として申請予定)
1) Vincent G. Fietti, M.D., Orthopaedic and Hand Surgery, St. Luke's-Roosevelt Hospital, New York, U.S.A.
2) Prof. Dr. med. W.E. Siebert, Orthopadische Klinik Kassel gGmbH, Kassel, Germany
演題応募締切:
平成11年7月31日(土)。必着(スライド[単写]、ビデオ、Macによる発表が可能です。ビデオによる発表を歓迎します)
応募方法:
抄録はフロッピーディスクで下記宛お申し込みください。抄録は本文のみ800字以内(図表不可)プリントアウトしたものを2枚添付してください。演題名(英文タイトルもつけて)・演者名・所属(英文も)、連絡先(住所、Tel. Fax)を明記してください。Macintosh、Windowsともにテキストファイルとします。Mac、ビデオ、スライドなどの希望発表形式を明記してください。手術手技のみならず、診断技術なども歓迎します。
申 込 先:
〒036-8562 弘前市在府町5 弘前大学医学部整形外科学教室内
第5回 日本最小侵襲整形外科研究会事務局(熊澤やすし)
Tel. 0172-39-5083 Fax. 0172-36-3826

第5回 日本最小侵襲整形外科研究会
会 長 藤   哲

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第16回PPSA-JC
Pan Pacific Surgical Association, Japan Chapter
汎太平洋外科系学会-日本支部

会  期:
1999年10月29日(金)、10月30日(土)
会  場:
中国天津市
天津市友誼賓館 (Tianjin Friendship Hotel)
特別講演:
岡山大学医学部第一外科教授 田中紀章
高知医科大学名誉教授 緒方卓郎
天津医科大学第二病院麻酔科教授 トウ 逎封
天津市衛生局局長 張 愈
演題申込締切:
1999年6月30日(水)
送付先:
〒723-8686 広島県三原市皆実3-3-28
医療法人里仁会興生総合病院内
第16回PPSA-JS 実行委員会事務局
Tel. 0848-63-5500
Fax. 0848-67-5656

第16回PPSA-JS
会長 藤原恒弘
(医療法人里仁会理事長)

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第34回中国・四国整形外科学会

会  期:
1999年11月6日(土)、7日(日)
会  場:
岡山衛生会館
岡山市古京町1-1-10(Tel. 086-272-3275)
特別講演:
「関節炎における骨破壊と新しい治療の試み」中村耕三(東大整形教授)
教育研修講演:
1)「脊椎外科とLaminectomy Membrane」三河義弘(川崎医大リウマチ・関節外科教授)
2)「整形外科最小侵襲手術の現況」土井一輝(小郡第一病院院長)
3)「上肢の絞扼性神経障害の診断と治療」橋詰博行(岡山大整形助教授)
主  題:
1)整形外科手術の合併症と対策−深部静脈血栓症を中心に−
2)腰椎変性すべり症の治療
一部一般演題より主題を組むこともありますことをご承知ください。
一次締切:
1999年6月30日(水)
二次締切:
1999年7月30日(金)
事務局:
〒700-8558 岡山市鹿田町2-5-1
岡山大学医学部整形外科学教室
第32回中国・四国整形外科学会事務局
Tel. 086-235-7223
Fax086-223-9727

第32回中国・四国整形外科学会
会長 井上 一

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第10回日本臨床スポーツ医学会

会  期:
平成11年11月6日(土)、7日(日)
会  場:
日本都市センター
東京都千代田区平河町2-4-1
テーマ:
わが国の診療体制の中でのスポーツ医学の役割
会長講演:
「わが国の診療体制の中でスポーツ医学の果たす役割は何か」
村山正博教授(聖マ医大内科)
パネルディスカッション:
学校スポーツの現状:現場からの提言と対策
シンポジウム:
1. スポーツによる頸椎損傷―その予防対策とメディカルチェック
2. スポーツのメディカルチェック・診断書の法的問題
演題募集:
一般演題の募集要領は日本臨床スポーツ医学会誌7巻1号に掲載されて います。
またホームページにても受け付けます。
応募締切:
用紙(フロッピーディスク)による応募:5月10日(月)必着
インターネットによる応募:6月10日(木)(午前11時)
ホームページ:
学術集会案内・演題募集などを掲示しております
第10回日本臨床スポーツ医学会 http://square.umin.ac.jp/rinspo10
問合せ先:
聖マリアンナ医科大学 横浜市西部病院循環器内科
第10回日本臨床スポーツ医学会学術集会事務局
Fax 045-366-1190
E-mail:seibu-2n@cd5.so-net.ne.jp

第10回日本臨床スポーツ医学会
会長 村山正博

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第26回 日本マイクロサージャリー学会

会  期:
平成11年11月11日(木)、12日(金)
会  場:
高輪プリンスホテル
東京都港区高輪3-13-1 (Tel. 03-3447-1111)
シンポジウム、パネルディスカッション:
1. 低侵襲手術
2. 先端技術とマイクロサージャリー
3. 機能的再建(上肢、下肢、頭蓋顎顔面、会陰など)
4. 血行系別にみた皮弁再建術(上肢brachial〜digital artery系、下肢femoral〜digital artery 系、体幹subclavicular, axillary, aorta〜iliac artery系、消化管celiac, mesenteric artery系など)
5. リンパ系の再建
6. 血管柄付骨移植術
7. 指尖部再建(知覚など)
特別講演:
R.G.H. Baumeister, M.D.(Germany)、Robert M. Neren, Ph.D.(USA)、Don Parsa, M.D.(USA)
演題募集:
シンポジウム、パネルディスカッション(一部演者指定)、一般演題
一次締切:
平成11年5月31日(月)
二次締切:
平成11年6月30日(水)
連 絡 先:
〒143-8541 東京都大田区大森西6-11-1
東邦大学医学部形成外科学講座
第26回 日本マイクロサージャリー学会事務局
Tel. 03-3762-4151(内3735) Fax. 03-3298-6065

第26回 日本マイクロサージャリー学会
会長 丸山 優

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第98回西日本整形・災害外科学会

会  期:
1999年11月12日(金),13日(土)
会  場:
宮崎市民文化ホール
宮崎市花山手東3-25-3
教育講演(日整会教育研修講演):
「慢性関節リウマチにおける骨・関節破壊」 東大整形 中村耕三教授
「重度臼蓋形成不全股に対する寛骨臼回転骨切り術の応用と問題点」 長崎大整形 進藤裕幸教授
連 絡 先:
〒889-1692 宮崎郡清武町大字木原5200
宮崎医科大学整形外科学教室
第98回西日本整形・災害外科学会事務局
Tel. 0985-85-0986,  Fax. 0985-84-2931

第98回西日本整形・災害外科学会
会長 田島 直也

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第94回 東北整形災害外科学会

会  期:
平成11年11月12日(金)、13日(土)
会  場:
シティ弘前ホテル
弘前市大町1-1-2 (Tel.0172-37-0109)
教育研修講演:
「整形外科疾患と破骨細胞」佐賀医大整形教授 佛淵孝雄
「上位頚椎の臨床」岩手医大整形教授 嶋村正
「小児(骨端線閉鎖前)
事務局:
〒036-8562 弘前市在府町5
弘前大学医学部整形外科学教室内
第94回東北整形災害外科学会事務局
Tel.0172-39-5083  Fax.0172-36-3826

第94回東北整形災害外科学会
会長 原田 征行

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第94回 東北整形災害外科学会

会  期:
1999年11月13日(土)、14日(日)
会  場:
東北文化学園大学
参加費:
会員5000円 非会員6000円 学生2000円
シンポジウム:
障害者の歩行分析
1.義足歩行と車椅子走行のエネルギー効率(PCI)の比較
 東北労災病院リハビリテーション科副部長 亀山順一
2.義足の階段歩行解析  宮城教育大学教授 小住兼弘
3.呼吸障害の歩行評価
 帝京大学医学部リハビリテーション科 今田 元
4.脳卒中患者の装具歩行  東北大学運動機能再建学科講師 山本澄子
5.脊髄損傷患者のFES 歩行
 秋田大学医学部リハビリテーション科助教授 島田洋一
6.脊髄損傷患者の装具歩行  労災工学センター部長 森本正治
特別講演:
1.義足歩行の分析  オットーボック社 ブルーメントリット博士
2.小児の義足歩行 UCLA小児切断プロジェクト所長 Dr. Y. Setoguchi
教育研修講演:
二分脊椎患者の歩行機能 東北大学肢体不自由科教授 岩谷 力
(特別講演 1.教育研修講演は日本整形外科学会認定医の各1単位となります)
事務局:
〒981-8563宮城県仙台市青葉区台原4-3-21
東北労災病院リハビリテーション科内
第21回臨床歩行分析研究会定例会事務局
Tel.022-275-1111  Fax. 022-275-7541

第21回臨床歩行分析研究会定例会
会長 亀山 順一

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第26回日本肩関節学会

会  期:
1999年11月18日(木)、19日(金)
会  場:
大宮ソニックシティホール(埼玉、JR大宮駅西口前)
演題募集:
一般演題(口演、ポスター):主題を設けず、肩関節外科に関する基礎的・ 臨床的研究を広く募集いたします。
症例検討:第1日目夜に症例検討のセッションを設けます。診断・治療などで困った・予想外であった・珍しい等の感想を持たれたり、未解決の疑問や不明な点が残っている症例を募集いたします。症例を基に、臨床に密着した率直な意見交換をしたいと思います。なお、本セッションの演題も、雑誌「肩関節」の掲載対象となりますので、奮ってご応募ください。
一次締切:
1999年5月31日(月)必着
官製はがきに一般演題・症例検討の区分、演題名、発表者氏名、所属、住所、電話番号、Fax番号をご記入の上、事務局までお申し込みください。折り返し、抄録用紙をお送りいたします。
二次締切:
1999年6月30日(水)必着
事務局:
〒160-8582 東京都新宿区信濃町35
慶應義塾大学医学部整形外科学教室内
第26回日本肩関節学会事務局
Tel. 03-3353-1211(内2344、2341)
Fax. 03-3353-6597

第26回日本肩関節学会
会長 小川清久

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第7回日本腰痛研究会

会  期:
1999年11月20日(土)
会  場:
名古屋市中小企業振興会館
名古屋市千種区吹上2-6-3 (Tel. 052-735- 2111)
教育研修講演:
“Approaching year 2000 we can largely solve the low back pain problem”  Prof. Alf L. Nachemson
(スエーデン イヨテボリ大学整形外科名誉教授)
一次締切:
1999年7月16日(金)必着
1999年5月頃に演題募集はがきを全研究員宛にご送付する予定です。
必要事項をご記入の上、事務局宛にご返信ください。
折り返し抄録用紙をご送付いたします。
二次締切:
1999年8月16日(月)必着
事務局:
〒530-0001 大阪市北区梅田2-4-9 サンケイビル本館7階
(株)ジェイコム コンベンション事業局
第7回日本腰痛研究会事務局
Tel. 06-6348-1391 (村田・今井)
Fax. 06-6456-4105

第7回日本腰痛研究会
会長 花井謙次 (名古屋市立守山市民病院)

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第33回 日本側彎症学会

会  期:
平成11年11月21日(日)、22日(月)
会  場:
日本都市センターホール東京都千代田区平河町 (Tel. 03-3265-8211)
演題募集:
主題:40歳以上の側彎症(成人側彎症の分類・定義・病態・治療についての検討。内容によっては30歳代も含める)一般演題、症例報告
抄録用紙請求締切:
平成11年6月30日(水) 必着
抄録締切:
平成11年8月31日(火) 必着
送 付 先:
〒107-0052 東京都港区赤坂2-17-60
株式会社ゴールデンチャイルド内
第33回 日本側彎症学会事務局
Tel. 03-5561-9144  Fax. 03-5561-9143

第33回 日本側彎症学会
会長 鈴木 信正
(慶應義塾大学医学部整形外科学教室)

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第15回電気刺激療法研究会

会  期:
平成11年11月27日(土)
会  場:
日本大学医学部附属駿河台病院3階講堂
主 題:
「遷延性意識障害に対する刺激療法」
ただしこの主題以外の演題も受け付けます
演題申込:
400字以内の抄録を添えて下記宛にお申し込みください。
演題締切:
平成11年8月31日(火)
申込先:
〒271-0065 千葉県松戸市南花島向町315-1 株式会社日本メディックス内
第15回電気刺激療法研究会事務局
Tel. 047-368-8714 Fax. 047-368-1535
E-mail market.kondo@nifty.ne.jp

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第20回バイオメカニズム学術講演会

会  期:
1999年11月27日(土),28日(日)
会  場:
立命館大学びわこ草津キャンパス フォレストハウス

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第115回日本医学会シンポジウム神経筋難病のupdate

会 期:
平成11年12月2日(木)
会 場:
日本医師会館大講堂
東京都文京区本駒込2-28-16(Tel. 03-3946-2121)
内 容:
1. パーキンソン病をめぐって
2. アルツハイマー病をめぐって
3. 神経筋難病をめぐって
参加費:
不要
問合せ先:
〒113-8621 東京都文京区本駒込2-28-16 日本医師会館内
日本医学会
Tel. 03-3946-2121

第115回日本医学会シンポジウム組織委員
廣川信隆、水野美邦、金澤一郎

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第29回 創傷治癒研究会

会  期:
平成11年12月4日(土)
会  場:
東京プリンスホテル2F「サンフラワーホール」
東京都港区芝公園3-8-1 (Tel. 03-3432-1111)
プログラム:
シンポジウム「growth factorの創傷治癒における役割と臨床応用」
一般演題「創傷治癒に関わる臨床・基礎研究」
演題申込:
平成11年9月17日(金) 必着
事務局:
〒277-8567 千葉県柏市柏下163-1
東京慈恵会医科大学柏病院救急診療部
Tel. 0471-64-1111(内2313)
Fax. 0471-66-9374

第29回 創傷治癒研究会
当番世話人 中村 紀夫

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第14回日本臨床リウマチ学会総会

会  場:
国立京都国際会館(京都市左京区宝ヶ池)
特別講演:
“Inflammation Mediators Released from Osteoarthritic Cartilage: New Targets for Therapy”
 Steven B. Abramson, M.D. (New York Univ. of Medicine, U.S.A.)
「慢性関節リウマチにおける関節破壊機序」
 田中清介先生(近畿大学ライフサイエンス研究所)
教育講演:
「ムチランス型RAの診断と治療」村澤章先生(新潟県立瀬波病院リウマチセンター)
「小児膠原病の診かたと新しい治療戦略」横田俊平先生(横浜市大小児科)
「慢性関節リウマチとT細胞」山本一彦先生(東大アレルギーリウマチ内科)
「膠原病とポリジーン」能勢眞人先生(愛媛大病理学)
ランチョンセミナー:
「Timothy Hla, Ph.D. (Univ. of Connecticut School of Medicine, U.S.A.)
「Gurkirpal Singh, M.D. (Stanford Univ. School of Medicine, U.S.A.)

*特別講演,教育講演,ランチョンセミナーは,日本整形外科学会認定医・
リウマチ学会登録医研修単位・日本医師会生涯教育研修単位を申請予定.

事務局:
〒600-8216 京都市下京区塩小路通新町西入 新京都センタービル5階
(株)ジェイコム内
第14回日本臨床リウマチ学会総会事務局
Tel. 075-341-1618,  Fax. 075-341-1917

第14回日本臨床リウマチ学会総会
会長 近藤 元治
(京都府立医科大学第一内科学教室)

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第11回中之島リウマチセミナー

会  期:
1999年12月18日(土),19日(日)
会  場:
コミュニティープラザ大阪(Tel. 06-6454-1153)
テーマ:
1)RAの疾患遺伝子
2)macrophage myofascitis
3)軟骨再生
4)低リン血症
5)抗菌薬と炎症リウマチ
6)新しい指人工関節,その他26題
会  費:
20,000円(当日のテキスト,12月19日の昼食費用を含みます.また,出席者には講演集「リウマチ病セミナーXI」および「X線Q&A集」をお渡しします.)
研修単位:
日本整形外科学会研修単位,日本リウマチ財団研修単位申請中
申込締切:
平成11年11月20日(土).官製はがきにて下記事務所までお申し込みください.
事務局:
〒530-0021 大阪市北区浮田2-2-3 行岡病院内
中之島リウマチセミナー事務局(秘書 中川恵子)
Tel. 06-6371-9921
Fax. 06-6371-4199

第11回中之島リウマチセミナー
代表世話人 七川 歓次

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平成11年度(第8回) 「医科器械史研究賞」候補者募集

対象研究:
医科器械の歴史に関する研究(すでに公表された実績のある研究に限る。
この研究賞を得た後に着手する研究は除く)著しく歯科または薬科の領域に偏る器械および本来は理化学器械であったが医科の領域でも利用された器械に関する研究は対象といたしません。
対象候補者:
前項の研究を行っている研究者であって、次のいずれかに該当する方といたします。
1)日本医学会各分科会長、各大学医学部長、医科大学長、大学附属研究所長、都道府県医師会長および関係諸機関長から推薦された者
2)本協会の募集要項に従って申請した者
研究賞:
本年度の研究賞は総額100万円を計上しています。
推薦/申請方法:
1)推薦書または申請書(本協会の所定の推薦/申請用紙を使用)
2)参考資料(候補者の研究実績を示す参考資料として、その研究についての候補者の自著の論文または著述の別刷またはコピーを添付)
推薦/申請締切:
平成11年11月30日(火)必着
決定通知:
平成12年1月下旬(予定)
研究賞の贈呈および受賞業績の公表:
研究賞は、本協会が開催する医科器械の歴史研究会において受賞者に贈呈し、これに引き続き受賞業績について受賞者に講演していただきます。
また受賞業績内容を日本医科器械学会の機関誌「医科器械学」に掲載いたしますので、同誌の「原著」の投稿規定に従って作成した原稿を、研究会当日、提出していただきます。研究会の期日は追って通知いたします。
送付先:
〒113-0033 東京都文京区本郷3-39-15 
医科器械会館4階 日本医科器械学会内
財団法人日本医科器械資料保存協会「医科器械史研究賞」係宛
Tel. 03-3813-1062、0247
推薦書または申請書の用紙が必要な場合は、80円切手を同封して請求してください。

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平成11年度リウマチ教育研修会

日本リウマチ財団主催によるリウマチ教育研修会は、下記のように開催する予定です。
日本リウマチ財団が主催または認定した教育研修会を最近5年間で20単位以上受講した証明書があれば、日本リウマチ財団「リウマチ登録医」の資格条件の1つが満たされます(資格維持は12単位)。また、この単位は日本リウマチ学会認定医単位にもなります。

申込方法:
要事前申込。「○○地区リウマチ教育研修会申込」と書き、氏名、勤務先、科名、連絡先住所、電話番号、また日本リウマチ財団登録医は登録番号をお書きの上、返信用封筒(宛先を書き80円切手貼付)を同封してお申し込みください。
受講料:
地区研修会:財団登録医7,000円 一般医10,000円
テキストはリウマチ教育研修会テキストを使用(購入希望者はテキスト代 3,000円)

受講者には研修会受講証明書をお渡しします。

地区名 開催場所 開催月日 申込先
中央
(14単位)
名古屋市
名古屋国際会議場
7月24日(土)
25日(日)
日本リウマチ財団
(〒170-0005 東京都豊島区南大塚2-39-7 ヤマモト大塚ビル5F Tel. 03- 3946-3551)
群馬
(6単位)
高崎市
高崎ビューホテル
6月27日(日) 高岸憲二 群馬大学医学部整形外科教授
(〒371-8511 前橋市昭和町3-39-22)
岡山
(6単位)
岡山市
三木記念ホール
7月18日(日) 槙野博史 岡山大学医学部 第三内科教授 
(〒700-8558 岡山市鹿田町2-5-1)
北海道 旭川市 10月17日(日) 松野丈夫 旭川医科大学整形外科教授
(6単位) 旭川市大雪クリスタルホール
(〒078-8510 旭川市西神楽4線5号3-11)
富山 富山市 10月24日(日) 木村友厚 富山医科薬科大学整形外科教授
(6単位) 富山国際会議場
(〒930-0152 富山市杉谷2630)
兵庫 神戸市 10月31日(日) 立石博臣 兵庫医科大学附属篠山病院院長
(6単位) 神戸国際会議場
(〒669-2337 兵庫県篠山市山内町75)
大分 大分市 11月28日(日) 鳥巣岳彦 大分医科大学整形外科教授
(6単位) 大分県医師会館
(〒879-5593 大分県大分郡狭間町医大ヶ丘1-1)

お問い合わせは日本リウマチ財団事務局まで(Tel. 03-3946-3551)。

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